セミナー・勉強会スケジュール

第3回JAVH定例会総会と獣医特別セミナー

日   程;10月8日(日)、9日(月祝)
大会テーマ;問題行動
招待講演者;水越美奈先生(日本獣医生命科学大学准教授)
      Shelley Epstein先生
(アメリカ獣医ホメオパシー学会元会長)
会   場;リファレンス新有楽町貸し会議室
      (http://tokyo.re-rental.com/yurakucho/access/))
      千代田区有楽町1丁目12−1 新有楽町ビル2階
会   費;8日30,000円(事前25,000円/非会員40,000円)
      9日20,000円(事前15,000円/非会員30,000円)
      両日45,000円(事前40,000円/非会員60,000円)

※事前登録は9月8日(金)までの申し込み入金完了が条件となります。
※獣医学生は1日10,000円、両日で15,000円の割引を適応

過去のセミナー、勉強会等

京都テーマ別勉強会
テーマ:臨床でのレメディーの選び方
日 時:7月2日(日) 11:00〜17:00(受付10:30〜)
場 所:因幡堂(平等寺) 京都市下京区因幡堂町728 http://inabado.jp/index.html
    烏丸松原東入ル一筋目上ル
参加費:¥10,000
準 備:お持ちの方はコンピューターレパートリーをご準備下さい。
    また、多数電源を必要としますので、延長長コードもご持参下さい。
昼 食:ランチョンセミナーにてお弁当の提供がございます。 
    名刺をご準備下さいますと助かります。
 タイムテーブル(予定)
  11:00-12:30 講義&ワークショップ
  12:30-14:00 昼食休憩、お寺見学
  14:00-15:30 ワークショップ
  15:30-15:45 休憩
  15:45-17:00 症例検討会  受講料;10,000円
ワークショップ型症例検討会
  日程;3月12日(日) 10:30〜16:30
  会場;リファレンス新有楽町貸し会議室
     (http://tokyo.re-rental.com/yurakucho/access/)
     千代田区有楽町1丁目12−1 新有楽町ビル2階
     JR有楽町駅より徒歩1分
  内容;レパートリゼーション中心の症例検討会
     ルブリックを探す演習を行います。
  準備;コンピューターレパートリーをご準備下さい。
     (お手持ちが無い場合は 紙資料をご持参下さい)
     また、多数電源を必要としますので、延長長コードもご持参下さい。
  昼食;ランチョンセミナーにてお弁当の提供がございます。
     名刺をご準備下さいますと助かります。
  受講料;10,000円
第2回JAVH定例総会

 日 程:10月9〜10日 10:00〜17:00
      10月9日 第2回定例総会・コラボレーションセミナー
      テーマ:脊椎疾患
      10月10日 獣医師特別セミナー
      テーマ:問題行動
 講 師:Stefan Kohlrausch先生(IAVH理事および教育担当)
     是枝哲彰先生(藤井寺動物病院院長)
 会 場:ホテルプリンセスガーデン目黒会議室

臨時テーマ別勉強会の開催予定

日 程:7月17日(日)13:00〜17:00
会 場:池袋サンシャインシティ コンファレンスルームRoom13
    http://www.sunshinecity.co.jp/information/access_train.html
会 費:5,000円(非会員7,500円)
テーマ:消化器疾患
    消化器疾患基礎講座(森井先生)
    エキゾのレアなケーススタディ(濱田先生)
    症例報告

2016春季勉強会

日 程 3月21日(月祝) 広島 11:00〜17:00
     3月27日(日) 横浜 11:00〜17:00
テーマ 皮膚科領域のホメオパシー

<ゲスト講師プロフィール>
 関口麻衣子
 日本大学卒業
 PhD 岐阜大学大学院連合獣医学研究科(配属:東京農工大学)
 日本獣医皮膚科学会員
 アジア獣医皮膚科学会員
 アイデックスラボラトリーズ所属

JAVH第1回 獣医ホメオパシー大会

JAVH第1回 獣医ホメオパシー大会を開催する運びとなりました。
獣医ホメオパシーを真摯に獣医療の一環として学び研究していく会として、腫瘍をテーマにホメオパシーと現代獣医療の両方の観点からの講師をお招きします。

2015年10月11日(日) 午前10時〜午後5時 第1回獣医ホメオパシー学会年次大会

大会テーマ 腫瘍とホメオパシー
   
招待講演 ジャクリーン セーン 獣医師 VetMFHom
米国 マーシー獣医クリニック
「腫瘍に対するホメオパシー」
化学療法を断られた時
Banerji protocol
化学療法の副作用に対して
   
伊藤 博 教授
東京農工大学附属動物医療センター 腫瘍科
『ヒト医療への架け橋となる獣医療の現状』
〜世界で注目される獣医療分野〜
骨肉腫、乳がん、再生医療など伴侶動物の癌治療について
   
   
会 場 四谷主婦会館プラザエフ
   

獣医ホメオパシー特別セミナー
今年のセミナーは、Jacquline Sehn先生をJAVHとしては初めて講師としてお願いしました。
米国のクリニックでホメオパシーを小動物診療に実践している獣医師です。
また、今年の大会のテーマでもある腫瘍の治療としていて注目されているホメオパシーのBanerjiプロトコールについても掘り下げて講義いただく予定です。

2015年10月12日(月祝) 午前10時〜午後5時 JAVH ジャクリーン セーン先生セミナー
腫瘍治療に使われるBanerji プロトコール(大会では導入のみ)
IBD, 肝胆管疾患のホメオパシーの適応について

通 訳 鈴木 宏子
   
会 場 四谷主婦会館
   
対 象 JAVH会員(獣医師)
   

Jacqueline Sehn先生 経歴

ブラジル生まれ ブラジル育ち DVM VetMFHom

1983年 リオの獣医科大学を卒業後、ホメオパシー研修のためヨーロッパに渡り、イギリスでは現在の獣医ホメオパシーの基礎を築いたChris DayやGeorge Mcleodらと共にホメオパシーのトレーニングを積んだ。
1987年 ニューヨークに移動、1996年からはMercer islandでホメオパシーを中心にカイロプラクティックなど代替医療を積極的に取り入れて小動物の診療を行っている。

 獣医科大学の学生時代、当時ブラジルでプルービングを行っていたDr. Claudio Realから初めてホメオパシーについて学ぶ機会があった。その後地元の動物園での研修中、衰弱してどのような(通常医療での)治療も効果を成さなかった小さな猿にホメオパシーが著効を示した自身の経験から、ホメオパシー獣医師になるという決心をしたと語っている。



JAVH第3回勉強会
日 時:7月22日(日)10:00〜17:00 
場 所:AP浜松町roomO

2012年LMHI大会

盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました。
会期:2012年9月14日(金)〜9月17日(月・祝)
会場:奈良県新公会堂
大会長:帯津良一
主催:一般社団法人 日本ホメオパシー医学会
   Liga Medicorum Homoeopathica Internationalis(LMHI)
   第67回LMHI大会委員会

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